ビッグサイズのトランプ 送料無料 プレイングカード バイスクル ビッグ 赤 PC8082A 割引クーポン使用不可 日本製 P5B 2211円 ビッグサイズのトランプ! 【送料無料】プレイングカード バイスクル ビッグ 赤 PC8082A【割引クーポン使用不可】【P5B】 おもちゃ ファミリートイ・ゲーム トランプ ビッグサイズのトランプ 送料無料 プレイングカード バイスクル ビッグ 赤 PC8082A 割引クーポン使用不可 日本製 P5B 赤,ビッグ,PC8082A【割引クーポン使用不可】【P5B】,バイスクル,ビッグサイズのトランプ!,/linker1133967.html,【送料無料】プレイングカード,2211円,おもちゃ , ファミリートイ・ゲーム , トランプ,thdarchitecture.co.uk 赤,ビッグ,PC8082A【割引クーポン使用不可】【P5B】,バイスクル,ビッグサイズのトランプ!,/linker1133967.html,【送料無料】プレイングカード,2211円,おもちゃ , ファミリートイ・ゲーム , トランプ,thdarchitecture.co.uk 2211円 ビッグサイズのトランプ! 【送料無料】プレイングカード バイスクル ビッグ 赤 PC8082A【割引クーポン使用不可】【P5B】 おもちゃ ファミリートイ・ゲーム トランプ

ビッグサイズのトランプ 送料無料 プレイングカード バイスクル ビッグ 返品送料無料 赤 PC8082A 割引クーポン使用不可 日本製 P5B

ビッグサイズのトランプ! 【送料無料】プレイングカード バイスクル ビッグ 赤 PC8082A【割引クーポン使用不可】【P5B】

2211円

ビッグサイズのトランプ! 【送料無料】プレイングカード バイスクル ビッグ 赤 PC8082A【割引クーポン使用不可】【P5B】



通常より大きいサイズのトランプです。

サイズ176×115mm
個装サイズ:20.2×12.8×1.9cm
重量358g
個装重量:358g
素材・材質
生産国中国

ビッグサイズのトランプ! 【送料無料】プレイングカード バイスクル ビッグ 赤 PC8082A【割引クーポン使用不可】【P5B】

  • News &
     Topics
  • プレス
    リリース・受賞
  • セミナー・
    講義・研究会
  • 公募情報
プレスリリースを更新しました
2021.9.9
本研究所(神経性調節学分野)の大庭彰展さん (医学部4年生)が、第44回日本神経科学大会 ジュニア研究者ポスター賞を受賞しました。
本研究所(神経性調節学分野)の大庭彰展さん (医学部4年生)が、第44回日本神経科学大会 ジュニア研究者ポスター賞を受賞しました。
2021年度 第2回「環研カンファレンス」を開催します
2021.8.24
講演: 祖父江 顕 先生 (環境医学研究所 病態神経科学分野 特任助教)
“アルツハイマー病におけるミクログリア:特徴と治療標的としての展望”

2021年9月17日(金)16:30-17:30 開催形式: オンライン開催 (Microsoft Teams)
講演: 祖父江 顕 先生 (環境医学研究所 病態神経科学分野 特任助教)
“アルツハイマー病におけるミクログリア:特徴と治療標的としての展望”

2021年9月17日(金)16:30-17:30 開催形式: オンライン開催 (Microsoft Teams)
プレスリリースを更新しました
2021.6.30
環境医学研究所附属次世代創薬研究センターから、環境医学研究所附属MIRAIC- 未来の医学研究センターへ改組しました。東海国立大学機構内のハブとして医学 系研究科・創薬科学研究科をはじめとした医薬系部局と環境医学研究所との連携研究、産学連携研究を推進することにより、研究所の研究力を強化し、次世代研究者を育成します。本目的の達成のため、環境医学研究所の共通機器管理および動物実験施設の運営も担います。
環境医学研究所附属次世代創薬研究センターから、環境医学研究所附属MIRAIC- 未来の医学研究センターへ改組しました。東海国立大学機構内のハブとして医学 系研究科・創薬科学研究科をはじめとした医薬系部局と環境医学研究所との連携研究、産学連携研究を推進することにより、研究所の研究力を強化し、次世代研究者を育成します。本目的の達成のため、環境医学研究所の共通機器管理および動物実験施設の運営も担います。
プレスリリースを更新しました
2021.6.16
本研究所の教員(分子代謝医学分野、菅波孝祥教授・伊藤綾香助教・小林アズサ元大学院生)らを中心とした研究グループは、魚油の主成分であるエイコサペンタエン酸(EPA)の経口投与が自己免疫疾患モデルマウスの病態を改善することを明らかにしました。
本研究所の教員(分子代謝医学分野、菅波孝祥教授・伊藤綾香助教・小林アズサ元大学院生)らを中心とした研究グループは、魚油の主成分であるエイコサペンタエン酸(EPA)の経口投与が自己免疫疾患モデルマウスの病態を改善することを明らかにしました。
プレスリリースを更新しました
2021.6.13
名古屋大学環境医学研究所/医学系研究科の祖父江顕特任助教、山中宏二教授らの研究グループは、荻朋男教授(同環境医学研究所)、名古屋市立大学、放射線医学総合研究所、理化学研究所、高齢者ブレインバンクとの共同研究により、ミクログリアの機能低下が神経変性の進行と相関し、認知症病態に重要であることを解明しました。
名古屋大学環境医学研究所/医学系研究科の祖父江顕特任助教、山中宏二教授らの研究グループは、荻朋男教授(同環境医学研究所)、名古屋市立大学、放射線医学総合研究所、理化学研究所、高齢者ブレインバンクとの共同研究により、ミクログリアの機能低下が神経変性の進行と相関し、認知症病態に重要であることを解明しました。
プレスリリースを更新しました
2021.5.21
本研究所の教員(分子代謝医学分野、菅波孝祥教授・田中都講師・吉岡直輝大学院生)らを中心とした研究グループは、短期間で非アルコール性脂肪肝炎(NASH)と肝がんを発症する新たな疾患モデルを作製しました。
本研究所の教員(分子代謝医学分野、菅波孝祥教授・田中都講師・吉岡直輝大学院生)らを中心とした研究グループは、短期間で非アルコール性脂肪肝炎(NASH)と肝がんを発症する新たな疾患モデルを作製しました。
2021年度 第1回「環研カンファレンス」を開催します
2021.5.12
講演: 堀 美香 先生 (環境医学研究所 内分泌代謝分野 講師)
“生活習慣病を根底とした動脈硬化・発がんの分子機序の解明”

2021年5月28日(金)16:00-17:00 開催形式: オンライン開催 (Microsoft Teams)
講演: 堀 美香 先生 (環境医学研究所 内分泌代謝分野 講師)
“生活習慣病を根底とした動脈硬化・発がんの分子機序の解明”

2021年5月28日(金)16:00-17:00 開催形式: オンライン開催 (Microsoft Teams)
「基盤医学特論」を開催します
2021.2.5
酒井 寿郎 先生 (東北大学 大学院医学系研究科/東京大学 先端科学技術研究センター・教授)
“ヒストン脱メチル化酵素のリン酸化スイッチを介した協調的寒冷適応機構”

2021年3月10日(水)17:00-18:30 於:本研究所 南館大会議室 担当: 神経性調節学分野
酒井 寿郎 先生 (東北大学 大学院医学系研究科/東京大学 先端科学技術研究センター・教授)
“ヒストン脱メチル化酵素のリン酸化スイッチを介した協調的寒冷適応機構”

2021年3月10日(水)17:00-18:30 於:本研究所 南館大会議室 担当: 神経性調節学分野
プレスリリースを更新しました
2021.1.28
本研究所(神経性調節学分野)の伊澤俊太郎 博士研究員が、日本学術振興会から育志賞を受賞しました。
本研究所(神経性調節学分野)の伊澤俊太郎 博士研究員が、日本学術振興会から育志賞を受賞しました。
プレスリリースを更新しました
2021.1.20
本研究所の教員(分子代謝医学分野、菅波孝祥教授・田中都講師・金森耀平研究員)らを中心とした研究グループは、非アルコール性脂肪肝炎(NASH)においてクッパー細胞の鉄蓄積が肝線維化を促進することを明らかにしました。
本研究所の教員(分子代謝医学分野、菅波孝祥教授・田中都講師・金森耀平研究員)らを中心とした研究グループは、非アルコール性脂肪肝炎(NASH)においてクッパー細胞の鉄蓄積が肝線維化を促進することを明らかにしました。
「基盤医学特論」を開催します
2020.12.21
桑木 共之 先生 (鹿児島大学大学院医歯学総合研究科・教授)
“情動脱力発作を利用した快情動の脳内機構研究”

2021年3月18日(木)17:00-18:30 於:本研究所 南館大会議室 担当: 神経性調節学分野
桑木 共之 先生 (鹿児島大学大学院医歯学総合研究科・教授)
“情動脱力発作を利用した快情動の脳内機構研究”

2021年3月18日(木)17:00-18:30 於:本研究所 南館大会議室 担当: 神経性調節学分野
プレスリリースを更新しました
2020.12.4
本研究所の教員(病態神経科学分野、山中宏二教授・渡邊征爾助教)らを中心とした研究グループは、医学系研究科(勝野雅央教授ら)との共同研究により、ALS(筋萎縮性側索硬化症)の病巣に異常凝集するTDP-43タンパク質の凝集メカニズムを明らかにしました。
本研究所の教員(病態神経科学分野、山中宏二教授・渡邊征爾助教)らを中心とした研究グループは、医学系研究科(勝野雅央教授ら)との共同研究により、ALS(筋萎縮性側索硬化症)の病巣に異常凝集するTDP-43タンパク質の凝集メカニズムを明らかにしました。
プレスリリースを更新しました
2020.11.13
本研究所の教員(神経性調節学分野、小野大輔講師、山中章弘教授)らを中心とした研究グループは、ストレス・睡眠・体内時計を繋ぐ神経回路を発見しました。
本研究所の教員(神経性調節学分野、小野大輔講師、山中章弘教授)らを中心とした研究グループは、ストレス・睡眠・体内時計を繋ぐ神経回路を発見しました。
プレスリリースを更新しました
2020.9.2
本研究所の教員(神経性調節学分野、山中章弘教授)らを中心とした研究グループは、ストレス応答に重要な神経活動を調節する因子のスクリーニング法を開発しました。
本研究所の教員(神経性調節学分野、山中章弘教授)らを中心とした研究グループは、ストレス応答に重要な神経活動を調節する因子のスクリーニング法を開発しました。
プレスリリースを更新しました
2020.9.2
本研究所の教員(病態神経科学分野、山中宏二教授・渡邊征爾助教)と英国・リバプール大学の国際共同研究として、神経難病ALSの治療薬候補となるエブセレン類縁化合物の開発に成功したことを発表しました。
本研究所の教員(病態神経科学分野、山中宏二教授・渡邊征爾助教)と英国・リバプール大学の国際共同研究として、神経難病ALSの治療薬候補となるエブセレン類縁化合物の開発に成功したことを発表しました。
プレスリリースを更新しました
2020.9.2
本研究所(神経性調節学分野)の伊澤俊太郎さんが、日本神経科学学会・時実利彦記念神経科学優秀博士研究賞を受賞しました。
本研究所(神経性調節学分野)の伊澤俊太郎さんが、日本神経科学学会・時実利彦記念神経科学優秀博士研究賞を受賞しました。
プレスリリースを更新しました
2020.8.15
本研究所の教員(分子代謝医学分野、菅波孝祥教授・田中都講師・坂(田中)まりえ研究員)らを中心とした研究グループは、急性腎障害から慢性腎臓病への病態の進展に、マクロファージに発現するMincle(macrophage-inducible C-type lectin)が関わることを明らかにしました。
本研究所の教員(分子代謝医学分野、菅波孝祥教授・田中都講師・坂(田中)まりえ研究員)らを中心とした研究グループは、急性腎障害から慢性腎臓病への病態の進展に、マクロファージに発現するMincle(macrophage-inducible C-type lectin)が関わることを明らかにしました。
プレスリリースを更新しました
2020.7.1
本研究所(分子代謝医学分野)の伊藤美智子 客員研究者が、日本内分泌学会・研究奨励賞を受賞しました。
本研究所(分子代謝医学分野)の伊藤美智子 客員研究者が、日本内分泌学会・研究奨励賞を受賞しました。
プレスリリースを更新しました
2020.7.1
本研究所(分子代謝医学分野)の金森耀平 日本学術振興会特別研究員(PD)が、日本内分泌学会・若手研究奨励賞(YIA)を受賞しました。
本研究所(分子代謝医学分野)の金森耀平 日本学術振興会特別研究員(PD)が、日本内分泌学会・若手研究奨励賞(YIA)を受賞しました。
プレスリリースを更新しました
2020.6.17
本研究所の教員(分子代謝医学分野、菅波孝祥教授・田中都講師・木村真一郎特任助教)らを中心とした研究グループは、独自のグルコース応答性ゲルを用いて、自律的にインスリンを放出する人工膵臓デバイスを開発しました。血液透析用の中空糸を応用することでヒト糖尿病治療に向けた性能アップに成功し、また糖尿病合併症の原因となる血糖日内変動に対する有効性を明らかにしました。
本研究所の教員(分子代謝医学分野、菅波孝祥教授・田中都講師・木村真一郎特任助教)らを中心とした研究グループは、独自のグルコース応答性ゲルを用いて、自律的にインスリンを放出する人工膵臓デバイスを開発しました。血液透析用の中空糸を応用することでヒト糖尿病治療に向けた性能アップに成功し、また糖尿病合併症の原因となる血糖日内変動に対する有効性を明らかにしました。
プレスリリースを更新しました
2020.4.22
令和2年度科学技術分野の文部科学大臣表彰において、本研究所(神経性調節学分野)の小野大輔助教が「若手科学者賞」を受賞しました。
「若手科学者賞」は、萌芽的な研究、独創的視点に立った研究等、高度な研究開発能力を示す顕著な研究業績をあげた40歳未満の若手研究者を対象としています。
令和2年度科学技術分野の文部科学大臣表彰において、本研究所(神経性調節学分野)の小野大輔助教が「若手科学者賞」を受賞しました。
「若手科学者賞」は、萌芽的な研究、独創的視点に立った研究等、高度な研究開発能力を示す顕著な研究業績をあげた40歳未満の若手研究者を対象としています。
プレスリリースを更新しました
2020.4.22
本研究所の教員(神経性調節学分野、小野大輔助教、山中章弘教授)らを中心とする研究グループによる、オレキシン神経とメラニン凝集ホルモン神経の両方を脱落させたマウスが、従来の覚醒、ノンレム睡眠、レム睡眠の分類に当てはまらない第4の脳状態(DT睡眠と命名)を呈することを発見した論文がeLife誌に掲載されました。
本研究所の教員(神経性調節学分野、小野大輔助教、山中章弘教授)らを中心とする研究グループによる、オレキシン神経とメラニン凝集ホルモン神経の両方を脱落させたマウスが、従来の覚醒、ノンレム睡眠、レム睡眠の分類に当てはまらない第4の脳状態(DT睡眠と命名)を呈することを発見した論文がeLife誌に掲載されました。
プレスリリースを更新しました
2020.2.8
本研究所の博士課程大学院生(神経性調節学分野、伊澤俊太郎さん)が、本学医学系研究科医学奨励賞を受賞しました。
本研究所の博士課程大学院生(神経性調節学分野、伊澤俊太郎さん)が、本学医学系研究科医学奨励賞を受賞しました。
「基盤医学特論」を開催しました
2020.1.23
富田 泰輔 先生 (東京大学大学院薬学系研究科 機能病態学教室・教授)
“アミロイドβ蓄積に呼応したミクログリア応答の分子機構解明と治療法開発”

2020年3月5日(木)17:00-18:30 於:本研究所 南館大会議室 担当: 病態神経科学分野
富田 泰輔 先生 (東京大学大学院薬学系研究科 機能病態学教室・教授)
“アミロイドβ蓄積に呼応したミクログリア応答の分子機構解明と治療法開発”

2020年3月5日(木)17:00-18:30 於:本研究所 南館大会議室 担当: 病態神経科学分野
「基盤医学特論」を開催しました
2019.10.31
喜田 聡 先生 (東京大学大学院農学生命科学研究科・教授)
“想起後の恐怖記憶制御機構の解明”

2020年1月31日(金)17:00-18:30 於:本研究所 南館大会議室 担当: 神経性調節学分野
喜田 聡 先生 (東京大学大学院農学生命科学研究科・教授)
“想起後の恐怖記憶制御機構の解明”

2020年1月31日(金)17:00-18:30 於:本研究所 南館大会議室 担当: 神経性調節学分野
「基盤医学特論」を開催しました
2019.12.21
北尾 洋之 先生 (九州大学大学院薬学研究院 抗がん剤育薬共同研究部門 教授)
“フッ化ピリミジン系抗腫瘍薬の開発歴史とその作用機序”

2020年1月30日(木)16:30-18:00 於:本研究所 北館2F 201セミナー室 担当: ゲノム動態制御分野
北尾 洋之 先生 (九州大学大学院薬学研究院 抗がん剤育薬共同研究部門 教授)
“フッ化ピリミジン系抗腫瘍薬の開発歴史とその作用機序”

2020年1月30日(木)16:30-18:00 於:本研究所 北館2F 201セミナー室 担当: ゲノム動態制御分野
「基盤医学特論」を開催しました
2019.12.14
田村 篤志 先生 (東京医科歯科大学生体材料工学研究所 有機生体材料学分野 准教授)
“細胞内コレステロール制御を介したNASH新規治療戦略の開発”

2020年1月22日(水)17:00-18:30 於:本研究所 北館2F 201セミナー室 担当: 分子代謝医学分野
田村 篤志 先生 (東京医科歯科大学生体材料工学研究所 有機生体材料学分野 准教授)
“細胞内コレステロール制御を介したNASH新規治療戦略の開発”

2020年1月22日(水)17:00-18:30 於:本研究所 北館2F 201セミナー室 担当: 分子代謝医学分野
本研究所学生が優秀発表賞を受賞しました
2019.12.21
本研究所の博士課程大学院生(神経性調節学分野、伊澤俊太郎さん)が、次世代脳プロジェクト冬のシンポジウム2019にて、若手優秀発表賞を受賞しました。
本研究所の博士課程大学院生(神経性調節学分野、伊澤俊太郎さん)が、次世代脳プロジェクト冬のシンポジウム2019にて、若手優秀発表賞を受賞しました。
本研究所教員が第8回テルモ財団賞を受賞しました
2019.12.21
本研究所の教員(分子代謝医学分野、菅波孝祥教授)が、公益財団法人 テルモ生命科学振興財団・第8回テルモ財団賞を受賞しました。
本研究所の教員(分子代謝医学分野、菅波孝祥教授)が、公益財団法人 テルモ生命科学振興財団・第8回テルモ財団賞を受賞しました。
「環研カンファレンス/基礎医学特論」を開催しました
2019.12.14
講演1: 大学 保一 先生 (東北大学 学際科学フロンティア研究所 助教)
“DNAポリメラーゼ機能プロファイルから見るゲノム構造”

講演2: 香崎 正宙 先生 (産業医科大学 産業生態科学研究所 放射線健康医学 学内講師)
“がん細胞で特異的に活性化するDNA修復経路を標的とした副作用が少ない治療法の開発”

講演3: 小野 健治 先生 (名古屋大学 環境医学研究所 脳機能分野 助教)
“光感受性陽イオンチャネルを介したグリア前駆細胞の機能調節”

講演4: 中瀬 生彦 先生 (大阪府立大学 大学院理学系研究科 細胞機能制御化学 准教授)
“機能性ペプチド修飾型エクソソームを用いた細胞標的技術の開発”

2019年12月20日(金)15:00-17:00 於:本研究所 南館大会議室 担当: 脳機能分野・発生遺伝分野
講演1: 大学 保一 先生 (東北大学 学際科学フロンティア研究所 助教)
“DNAポリメラーゼ機能プロファイルから見るゲノム構造”

講演2: 香崎 正宙 先生 (産業医科大学 産業生態科学研究所 放射線健康医学 学内講師)
“がん細胞で特異的に活性化するDNA修復経路を標的とした副作用が少ない治療法の開発”

講演3: 小野 健治 先生 (名古屋大学 環境医学研究所 脳機能分野 助教)
“光感受性陽イオンチャネルを介したグリア前駆細胞の機能調節”

講演4: 中瀬 生彦 先生 (大阪府立大学 大学院理学系研究科 細胞機能制御化学 准教授)
“機能性ペプチド修飾型エクソソームを用いた細胞標的技術の開発”

2019年12月20日(金)15:00-17:00 於:本研究所 南館大会議室 担当: 脳機能分野・発生遺伝分野
プレスリリースを更新しました
2019.10.31
本研究所の教員(神経性調節学分野、山中章弘教授)らを中心とする研究グループによる、タイプ2型ナルコレプシーモデルマウスを作成した論文がJ Neurosci誌に掲載されました。
本研究所の教員(神経性調節学分野、山中章弘教授)らを中心とする研究グループによる、タイプ2型ナルコレプシーモデルマウスを作成した論文がJ Neurosci誌に掲載されました。
「基盤医学特論」を開催しました
2019.10.31
三澤 日出巳 先生 (慶應義塾大学薬学部 薬理学講座 教授)
“運動ニューロンのサブタイプと生理・病態”

2019年12月13日(金)17:00-18:30 於:本研究所 北館2F 201セミナー室 担当: 病態神経科学分野
「基盤医学特論」を開催しました
2019.10.29
大塚 稔久 先生 (山梨大学医学部生化学講座第一教室・教授)
“神経終末アクティブゾーンの生化学”

2019年12月12日(木)17:00-18:30 於:本研究所 南館大会議室 担当: 神経性調節学分野
大塚 稔久 先生 (山梨大学医学部生化学講座第一教室・教授)
“神経終末アクティブゾーンの生化学”

2019年12月12日(木)17:00-18:30 於:本研究所 南館大会議室 担当: 神経性調節学分野
本研究所教員の論文がJBC editors’ picksに選ばれました
2019.10.20
本研究所の教員(ゲノム動態制御分野、増田雄司准教授、益谷央豪教授)らを中心とする研究グループがJournal of Biological Chemistryに発表した、ユビキチンリガーゼの反応メカニズムに関する論文が、JBC editors’ picksに選出されました。
本研究所の教員(ゲノム動態制御分野、増田雄司准教授、益谷央豪教授)らを中心とする研究グループがJournal of Biological Chemistryに発表した、ユビキチンリガーゼの反応メカニズムに関する論文が、JBC editors’ picksに選出されました。
「基盤医学特論」を開催しました
2019.10.10
石原 直忠 先生 (大阪大学大学院理学研究科 生物科学専攻 教授)
“ミトコンドリアの融合・分裂の制御とその生理的意義”

2019年11月27日(水)17:00-18:30 於:本研究所 北館セミナー室 担当: 分子代謝医学分野
石原 直忠 先生 (大阪大学大学院理学研究科 生物科学専攻 教授)
“ミトコンドリアの融合・分裂の制御とその生理的意義”

2019年11月27日(水)17:00-18:30 於:本研究所 北館セミナー室 担当: 分子代謝医学分野
「基盤医学特論」を開催しました
2019.9.27
山田 亜夕美 先生 (理化学研究所 眞貝細胞記憶研究室 博士研究員)
“Kleefstra 症候群の神経症状発症機構の解明と治療法確立に向けて”

2019年10月23日(水)16:00-17:30 於:本研究所 北館セミナー室 担当: ゲノム動態制御分野
山田 亜夕美 先生 (理化学研究所 眞貝細胞記憶研究室 博士研究員)
“Kleefstra 症候群の神経症状発症機構の解明と治療法確立に向けて”
2019年10月23日(水)16:00-17:30 於:本研究所 北館セミナー室
プレスリリースを更新しました
2019.9.20
本研究所の教員(神経性調節学分野、山中章弘教授)らを中心とする研究グループが、浅い眠りで記憶が消去される仕組みを解明を発見しました。
本研究所の教員(神経性調節学分野、山中章弘教授)らを中心とする研究グループが、浅い眠りで記憶が消去される仕組みを解明を発見しました。
本研究所学生がポスター賞を受賞しました
2019.9.7
文部科学省新学術領域研究「先端モデル動物支援プラットフォーム」令和元年度若手支援技術講習会において、本研究所神経性調節学分野の博士課程大学院生・洪啓栄さんがベストポスター賞を受賞しました。
文部科学省新学術領域研究「先端モデル動物支援プラットフォーム」令和元年度若手支援技術講習会において、本研究所神経性調節学分野の博士課程大学院生・洪啓栄さんがベストポスター賞を受賞しました。
本研究所学生がトラベルアワードを受賞しました
2019.7.26
第42回日本神経科学大会・第62回日本神経化学会大会(Neuro2019)において、本研究所神経性調節学分野の博士課程大学院生・松原崇紀さんと伊澤俊太郎さんが国内トラベルアワードを受賞しました。
第42回日本神経科学大会・第62回日本神経化学会大会(Neuro2019)において、本研究所神経性調節学分野の博士課程大学院生・松原崇紀さんと伊澤俊太郎さんが国内トラベルアワードを受賞しました。
市民公開講座 2019「肥満は万病の元!?脂肪との正しい付き合い方」を開催しました
2019.7.6
名古屋大学ホームカミングデイ2019において、市民公開講座 2019「肥満は万病の元!?脂肪との正しい付き合い方」 を開催しました。肥満の基礎知識から、楽しく実践できる運動・食事まで、幅広くわかりやすい解説を4名の先生方にお話頂きました。

講演1: 菅波 孝祥 先生(名古屋大学環境医学研究所 分子代謝医学分野 教授)
“肥満の基礎知識”

講演2: 浅原 哲子 先生(国立病院機構京都医療センター臨床研究センター 内分泌代謝高血圧研究部 部長)
“広げよう!メタボ撲滅の輪 −健康長寿を目指して−”

講演3: 天川 淑宏 先生(東京医科大学八王子医療センター 日本糖尿病療養指導士)
“ココロとカラダが動きたくなる運動療法の見える化とアート”

講演4: 伊藤 綾香 先生(名古屋大学環境医学研究所 分子代謝医学分野 助教)
“おいしく健康なオイルの食べ方”

2019年10月19日(土)13:00-15:45 於:野依記念学術交流館
講演1: 菅波 孝祥 先生(名古屋大学環境医学研究所 分子代謝医学分野 教授)
“肥満の基礎知識”

講演2: 浅原 哲子 先生(国立病院機構京都医療センター臨床研究センター 内分泌代謝高血圧研究部 部長)
“広げよう!メタボ撲滅の輪 −健康長寿を目指して−”

講演3: 天川 淑宏 先生(東京医科大学八王子医療センター 日本糖尿病療養指導士)
“ココロとカラダが動きたくなる運動療法の見える化とアート”

講演4: 伊藤 綾香 先生(名古屋大学環境医学研究所 分子代謝医学分野 助教)
“おいしく健康なオイルの食べ方”
2019年10月19日(土)13:00-15:45 於:野依記念学術交流館
「基盤医学特論」を開催しました
2019.7.19
Dr. Luis de Lecea(Professor, Department of Psychiatry and Behavioral Sciences, Stanford University)
“Developmental Aspects of Sleep and Wakefulness”

2019年8月1日(木)17:00-18:30 於:本研究所 北館セミナー室 担当: 神経性調節学分野
Dr. Luis de Lecea(Professor, Department of Psychiatry and Behavioral Sciences, Stanford University)
“Developmental Aspects of Sleep and Wakefulness”
2019年8月1日(木)17:00-18:30 於:本研究所 北館セミナー室
本研究所学生がベストプレゼンテーション賞を受賞しました
2019.6.28
第44回日本睡眠学会において、本研究所神経性調節学分野の博士課程大学院生・洪啓栄さんがベストプレゼンテーション賞を受賞しました。
第44回日本睡眠学会において、本研究所神経性調節学分野の博士課程大学院生・洪啓栄さんがベストプレゼンテーション賞を受賞しました。
プレスリリースを更新しました
2019.6.21
本研究所の教員(神経性調節学分野、小野大輔助教・山中章弘教授)らは、北海道大学、本間研一名誉教授・客員教授らの研究グループと共同で、概日時計の中枢である視交叉上核の抑制性神経の新たな機能を発見しました。
本研究所の教員(神経性調節学分野、小野大輔助教・山中章弘教授)らは、北海道大学、本間研一名誉教授・客員教授らの研究グループと共同で、概日時計の中枢である視交叉上核の抑制性神経の新たな機能を発見しました。
プレスリリースを更新しました
2019.6.5
本研究所の教員(神経性調節学分野、山中章弘教授・小野大輔助教)らを中心とした研究グループは、中脳腹側被蓋野のGABA神経がノンレム睡眠を調節する新しい神経細胞であることを明らかにしました。
本研究所の教員(神経性調節学分野、山中章弘教授・小野大輔助教)らを中心とした研究グループは、中脳腹側被蓋野のGABA神経がノンレム睡眠を調節する新しい神経細胞であることを明らかにしました。
プレスリリースを更新しました
2019.6.5
本研究所の教員(神経性調節学分野、山中章弘教授)らを中心とした研究グループは、新しい遺伝子改変マウスを作出し、睡眠覚醒調節におけるオレキシンと、オレキシン神経に含有されるオレキシン以外の伝達物質の役割を明らかにしました。
本研究所の教員(神経性調節学分野、山中章弘教授)らを中心とした研究グループは、新しい遺伝子改変マウスを作出し、睡眠覚醒調節におけるオレキシンと、オレキシン神経に含有されるオレキシン以外の伝達物質の役割を明らかにしました。
「基盤医学特論」を開催しました
2019.6.3
柳田 素子 先生(京都大学大学院医学研究科 腎臓内科学講座 教授)
“細胞のふるまいからみた腎臓病”

2019年8月2日(金)17:00-18:30 於:本研究所 南館大会議室 担当: 分子代謝医学分野
柳田 素子 先生(京都大学大学院医学研究科 腎臓内科学講座 教授)
“細胞のふるまいからみた腎臓病”
2019年8月2日(金)17:00-18:30 於:本研究所 南館大会議室
「基盤医学特論」を開催しました
2019.5.14
井上 剛 先生(東京大学大学院医学系研究科慢性腎臓病病態生理学 特任助教)
“神経系—免疫系を介した腎臓保護作用”

2019年6月20日(木)17:00-18:30 於:本研究所 北館セミナー室 担当: 分子代謝医学分野
井上 剛 先生(東京大学大学院医学系研究科慢性腎臓病病態生理学 特任助教)
“神経系—免疫系を介した腎臓保護作用”
2019年6月20日(木)17:00-18:30 於:本研究所 北館セミナー室
本研究所教員が研究奨励賞を受賞しました
2019.5.9
第92回日本内分泌学会学術総会にて、本研究所分子代謝医学分野の助教 田中都さんが第39回研究奨励賞を受賞しました。
第92回日本内分泌学会学術総会にて、本研究所分子代謝医学分野の助教 田中都さんが第39回研究奨励賞を受賞しました。
「基盤医学特論」を開催しました
2019.2.28
谷口 俊恭 先生(東海大学医学部基礎医学系 分子生命科学 教授)
“DNA修復とがん:Fanconi anemiaから広がる世界”

2019年3月18日(月)15:00-16:30 於:本研究所 北館セミナー室 担当: ゲノム動態制御分野
谷口 俊恭 先生(東海大学医学部基礎医学系 分子生命科学 教授)
“DNA修復とがん:Fanconi anemiaから広がる世界”
2019年3月18日(月)15:00-16:30 於:本研究所 北館セミナー室
2月4日(月)に「基盤医学特論」を3講義連続で開催しました
2019.2.1
講義1. Leon Mullenders 先生(Professor emeritus, Department of Human Genetics, Leiden University Medical Center (LUMC))
“Maintenance of genome integrity by transcription coupled repair.”

講義2. 大学 保一 先生(東北大学 学際科学フロンティア研究所 助教)
“DNA複製動態の解明へ向けたゲノム科学的アプローチ”


講義3. 廣田 耕志 先生(首都大学東京 理学研究科 教授)
“ヒト細胞ゲノム編集研究で迫るゲノム維持メカニズムの解明”

2019年2月4日(月)15:00-16:30(講義1), 16:30-18:00(講義2), 18:00-19:30(講義3)於:本研究所 北館セミナー室 担当: 発生遺伝分野
講義1. Leon Mullenders 先生(Professor emeritus, Department of Human Genetics, Leiden University Medical Center (LUMC))
“Maintenance of genome integrity by transcription coupled repair.”

講義2. 大学 保一 先生(東北大学 学際科学フロンティア研究所 助教)
“DNA複製動態の解明へ向けたゲノム科学的アプローチ”


講義3. 廣田 耕志 先生(首都大学東京 理学研究科 教授)
“ヒト細胞ゲノム編集研究で迫るゲノム維持メカニズムの解明”
2019年2月4日(月)15:00-16:30(講義1), 16:30-18:00(講義2), 18:00-19:30(講義3)
於:本研究所 北館セミナー室
本研究所教員の論文が発表されました
2019.1.22
本研究所の教員(神経性調節学分野、山中章弘教授・山下貴之准教授)らを中心とした研究グループは、光ファイバーを実験動物に刺入せず、ファイバーレスにて神経活動を操作する技術を開発しました。
本研究所の教員(神経性調節学分野、山中章弘教授・山下貴之准教授)らを中心とした研究グループは、光ファイバーを実験動物に刺入せず、ファイバーレスにて神経活動を操作する技術を開発しました。
本研究所教員の論文が発表されました
2019.1.21
本研究所の教員(分子代謝医学分野、菅波孝祥教授・田中都助教)らを中心とした研究グループは、マイクロニードル型「貼るだけ」人工膵臓のプロトタイプを開発しました。
本研究所の教員(分子代謝医学分野、菅波孝祥教授・田中都助教)らを中心とした研究グループは、マイクロニードル型「貼るだけ」人工膵臓のプロトタイプを開発しました。
「基盤医学特論」を開催しました
2018.12.23
笹沼 博之 先生(京都大学院医学研究科 放射線遺伝学 准教授)
“BRCA1は、DNA二重鎖切断端に共有結合したトポイソメラーゼ2除去を促進する”

2019年1月25日(金)16:30-18:00 於:本研究所 北館セミナー室 担当: ゲノム動態制御分野
笹沼 博之 先生(京都大学院医学研究科 放射線遺伝学 准教授) “BRCA1は、DNA二重鎖切断端に共有結合したトポイソメラーゼ2除去を促進する”
2019年1月25日(金)16:30-18:00 於:本研究所 北館セミナー室
「基盤医学特論」を開催しました
2018.12.13
戸田 浩史 先生(ハワードヒューズ医学研究所/ペンシルバニア大学 リサーチスペシャリスト)
“ショウジョウバエを用いた睡眠研究:睡眠誘導因子「nemuri」の発見”

2018年12月14日(金)15:00-16:30 於:本研究所 北館セミナー室 担当: 分子神経科学分野
戸田 浩史 先生(ハワードヒューズ医学研究所/ペンシルバニア大学 リサーチスペシャリスト) “ショウジョウバエを用いた睡眠研究:睡眠誘導因子「nemuri」の発見”
2018年12月14日(金)15:00-16:30 
於:本研究所 北館セミナー室
「2018年度環研カンファレンス(第三回)」を開催しました
2018.11.28
演題1. 金尾 梨絵 先生 (名古屋大学 環境医学研究所 ゲノム動態制御分野 助教)
 "ゲノム安定性を維持するヒト細胞のDNA損傷トレランス" 
演題2. 夏目 豊彰 先生 (国立遺伝学研究所 分子細胞工学研究部門 助教)
"染色体の恒常性維持に必須なヒトSMC5/6複合体の役割を探る:オーキシンデグロン法を中心とした新しいヒト分子細胞遺伝学を用いて"
演題3. 洪 啓栄 氏 (名古屋大学 環境医学研究所 神経系2分野 博士後期課程1年)
 "Orexin and MCH neurons double ablated mice showed severe sleep attack and cataplexy"
演題4. 吉種 光 先生 (東京大学 大学院理学系研究科 生物科学専攻 助教)
 "約24時間周期のリズムを生み出す体内時計の分子基盤"

2018年12月21日(金)15:00~17:00 於:本研究所 南館大会議室

※ 本カンファレンスは基盤医学特論を兼ねています。
演題1. 金尾 梨絵 先生 (名古屋大学 環境医学研究所 ゲノム動態制御分野 助教) "ゲノム安定性を維持するヒト細胞のDNA損傷トレランス" 
演題2. 夏目 豊彰 先生 (国立遺伝学研究所 分子細胞工学研究部門 助教) "染色体の恒常性維持に必須なヒトSMC5/6複合体の役割を探る:オーキシンデグロン法を中心とした新しいヒト分子細胞遺伝学を用いて"
演題3. 洪 啓栄 氏 (名古屋大学 環境医学研究所 神経系2分野 博士後期課程1年) "Orexin and MCH neurons double ablated mice showed severe sleep attack and cataplexy"
演題4. 吉種 光 先生 (東京大学 大学院理学系研究科 生物科学専攻 助教) "約24時間周期のリズムを生み出す体内時計の分子基盤"
2018年12月21日(金)15:00~17:00
於:本研究所 南館大会議室

※ 本カンファレンスは基盤医学特論を兼ねています。
第1回環境医学研究所シンポジウムを開催しました
2018.11.9
シンポジウムテーマ: 免疫系を介する全身臓器のクロストーク
招待演者:  理化学研究所・理事 小安重夫先生
       九州大学病態制御内科学分野・教授 小川佳宏先生
       大阪大学免疫フロンティア研究センター・教授 鈴木一博先生

シンポジウム終了後、ユニバーサルクラブ(名古屋大学シンポジオン2F)において懇親会を開催しました。

2019年2月8日(金)13:00-17:20 於:名古屋大学環境医学研究所 南館大会議室
シンポジウムテーマ: 免疫系を介する全身臓器のクロストーク
招待演者:  理化学研究所・理事 小安重夫先生
       九州大学病態制御内科学分野・教授 小川佳宏先生
       大阪大学免疫フロンティア研究センター・教授 鈴木一博先生

シンポジウム終了後、ユニバーサルクラブ(名古屋大学シンポジオン2F)において懇親会を開催しました。
2019年2月8日(金)13:00-17:20 
於:名古屋大学環境医学研究所 南館大会議室
「基盤医学特論」を開催しました
2018.11.21
新井 郷子 先生(東京大学大学院医学系研究科 疾患生命工学センター 分子病態医科学部門 准教授)
“構造学的アプローチが照らし出すAIMとIgMの結合様式とその疾患制御における意義”

2019年1月23日(水)17:00より 於:本研究所 北館セミナー室 担当: 分子代謝医学分野
新井 郷子 先生(東京大学大学院医学系研究科 疾患生命工学センター 分子病態医科学部門 准教授) “構造学的アプローチが照らし出すAIMとIgMの結合様式とその疾患制御における意義”
2019年1月23日(水)17:00より 
於:本研究所 北館セミナー室
「基盤医学特論」を開催しました
2018.10.29
柚﨑 通介 先生(慶應義塾大学医学部生理学・教授)
“新しいシナプスの作り方(と壊し方)”

2019年1月25日(金)17:00-18:30 於:本研究所 南館大会議室 担当: 神経性調節学分野
柚﨑 通介 先生(慶應義塾大学医学部生理学・教授) “新しいシナプスの作り方(と壊し方)”
2019年1月25日(金)17:00-18:30 
於:本研究所 南館大会議室
「基盤医学特論」を開催しました
2018.10.29
山口 裕嗣 先生(スタンフォード大学医学部 博士研究員)
“脳視床下部によるマウス日内休眠の制御 / マウス成体脳における細胞種特異的な遺伝子編集”

2018年12月3日(月)17:00-18:30 於:本研究所 南館大会議室 担当: 神経性調節学分野
山口 裕嗣 先生(スタンフォード大学医学部 博士研究員) “脳視床下部によるマウス日内休眠の制御 / マウス成体脳における細胞種特異的な遺伝子編集”
2018年12月3日(月)17:00-18:30 
於:本研究所 神経性調節学分野
本研究所教員の論文が発表されました
2018.10.27
本研究所の教員(ゲノム動態制御分野、増田雄司准教授・益谷央豪教授)らを中心とした研究グループは、DNA損傷が引き起こす遺伝子変異のリスクをコントロールする分子メカニズムの一端を提示しました。
本研究所の教員(ゲノム動態制御分野、増田雄司准教授・益谷央豪教授)らを中心とした研究グループは、DNA損傷が引き起こす遺伝子変異のリスクをコントロールする分子メカニズムの一端を提示しました。
「基盤医学特論」を開催しました
2018.10.27
中村 能久 先生(シンシナティ小児病院内分泌学科 Assistant Professor)
“肥満の代謝調節におけるRNAネットワーク解析”

2018年12月14日(金)17:00より 於:本研究所 北館セミナー室 担当: 分子代謝医学分野
中村 能久 先生(シンシナティ小児病院内分泌学科 Assistant Professor) “肥満の代謝調節におけるRNAネットワーク解析”
2018年12月14日(金)17:00より 
於:本研究所 北館セミナー室
市民公開講座 2018「遺伝子研究最前線 -希少・難治性疾患との戦い-」を開催しました
2018.10.4
名古屋大学ホームカミングデイ2018 において、市民公開講座 2018「遺伝子研究最前線 -希少・難治性疾患との戦い-」 を開催しました。
希少・難治性疾患に対する治療法の開発を目的とした基礎研究から実際の患者さんのケアまで、幅広くわかりやすい解説を4名の先生方にお話頂きました。
名古屋大学ホームカミングデイ2018 において、市民公開講座 2018「遺伝子研究最前線 -希少・難治性疾患との戦い-」 を開催しました。
希少・難治性疾患に対する治療法の開発を目的とした基礎研究から実際の患者さんのケアまで、幅広くわかりやすい解説を4名の先生方にお話頂きました。
7月30日(月)に「基盤医学特論」を2講義連続で開催しました
2018.7.20
講義1. Thomas S. Kilduff 先生(Center Director, Center for Neuroscience, SRI International)
“Cortical nNOS/NK1R Neurons: Orchestrators of EEG Slow Wave Activity?”

講義2. Bilal Haider 先生(Assistant Professor, Biomedical Engineering, Georgia Tech & Emory University)
“Cortical state control of visual perception”

2018年7月30日(月)13:30-15:00(講義1), 15:00-16:30(講義2) 於:本研究所 南館大会議室 担当: 神経性調節学分野
講義1. Thomas S. Kilduff 先生(Center Director, Center for Neuroscience, SRI International)“Cortical nNOS/NK1R Neurons: Orchestrators of EEG Slow Wave Activity?”

講義2. Bilal Haider 先生(Assistant Professor, Biomedical Engineering, Georgia Tech & Emory University)“Cortical state control of visual perception.”

2018年7月30日(月)13:30-15:00(講義1), 15:00-16:30(講義2)
於:本研究所 南館大会議室
「基盤医学特論」を開催しました
2018.6.29
進藤 英雄 先生(国立国際医療研究センター脂質シグナリングプロジェクト 副プロジェクト長 東京大学大学院医学系研究科 脂質医科学連携講座 准教授)
“生体膜リン脂質操作による生体機能解析”

2018年9月6日(木)17:00より 於:本研究所 北館セミナー室 担当: 分子代謝医学分野
進藤 英雄 先生(立国際医療研究センター脂質シグナリングプロジェクト 副プロジェクト長 東京大学大学院医学系研究科 脂質医科学連携講座 准教授) “生体膜リン脂質操作による生体機能解析”
2018年9月6日(木)17:00より 
於:本研究所 北館セミナー室
「2018年度環研カンファレンス(第二回)」を開催しました
2018.6.22
伊藤 綾香 先生(名古屋大学 環境医学研究所 分子代謝医学)
“脂質代謝と免疫応答のクロストーク”

2018年7月6日(金)16:00より 於:本研究所 南館大会議室 担当: 分子代謝医学
伊藤 綾香 先生(名古屋大学 環境医学研究所 分子代謝医学) “脂質代謝と免疫応答のクロストーク”
2018年7月6日(金)16:00より 
於:本研究所 南館大会議室 担当: 分子代謝医学
「2018年度環研カンファレンス(第一回)」を開催しました
2018.6.22
中沢 由華 先生(名古屋大学 環境医学研究所 発生遺伝分野)
“遺伝性DNA修復欠損性疾患の分子病態”

2018年6月22日(金)16:30より 於:本研究所 南館大会議室 担当: 発生遺伝分野
中沢 由華 先生(名古屋大学 環境医学研究所 発生遺伝分野) “遺伝性DNA修復欠損性疾患の分子病態”
2018年6月22日(金)16:30より 
於:本研究所 南館大会議室 担当: 発生遺伝分野
「基盤医学特論」を開催しました
2018.6.13
矢澤 生 先生(国立長寿医療研究センター研究所バイオリソース研究室長)
“グリア細胞を標的とした神経変性疾患の病態解明と治療戦略”

2018年7月12日(木)17:00より 於:本研究所 北館セミナー室 担当: 病態神経科学分野
矢澤 生 先生(国立長寿医療研究センター研究所バイオリソース研究室長) “グリア細胞を標的とした神経変性疾患の病態解明と治療戦略”
2018年7月12日(木)17:00より 
於:本研究所 北館セミナー室
本研究所学生がYIAを受賞しました
2018.5.25
第61回日本糖尿病学会年次学術集会において、本研究所分子代謝医学分野の博士課程大学院生(奈良県立医科大学糖尿病学講座)桒田博仁さんがYIAを受賞しました。
第61回日本糖尿病学会年次学術集会において、本研究所分子代謝医学分野の博士課程大学院生(奈良県立医科大学糖尿病学講座)桒田博仁さんがYIAを受賞しました。
「基盤医学特論」を開催しました
2018.5.23
井ノ口 馨 先生(富山大学大学院医学薬学研究部(医学)生化学講座・教授)
“記憶の物理化学的実体”

2018年6月29日(金)17:00-18:30 於:本研究所 南館大会議室 担当: 神経性調節学分野
井ノ口 馨 先生(富山大学大学院医学薬学研究部(医学)生化学講座・教授) “記憶の物理化学的実体”
2018年6月29日(金)17:00-18:30 
於:本研究所 南館大会議室
本研究所教員の論文が発表されました
2018.4.17
本研究所教員(病態神経科学分野、小峯起助教、山中宏二教授)らを中心とした研究グループが、神経難病 ALS(筋萎縮性側索硬化症)における自然免疫分子 TRIF の新たな神経保護機能を発見しました。
本研究所教員(病態神経科学分野、小峯起助教、山中宏二教授)らを中心とした研究グループが、神経難病 ALS(筋萎縮性側索硬化症)における自然免疫分子 TRIF の新たな神経保護機能を発見しました。
本研究所教員が学術奨励賞を受賞しました
2018.4.16
第55回日本臨床分子医学会学術集会にて、本研究所分子代謝医学分野の助教 伊藤綾香さんが第21回学術奨励賞を受賞しました。
大会議室・セミナー室を改修しました
2018.4.6
本研究所 南館・大会議室および北館・セミナー室を改修しました。
新しい部屋の写真を「»詳細」に掲載しております。
本研究所北館・南館のセミナー室を改修しました。
新しいセミナー室の写真を「»詳細」に掲載しております。
本研究所学生が若手研究奨励賞を受賞しました
2018.2.23
第32回日本糖尿病・肥満動物学会年次学術集会において、本研究所分子代謝医学分野の博士課程大学院生(奈良県立医科大学糖尿病学講座) 桒田博仁さんが若手研究奨励賞を受賞しました。
第32回日本糖尿病・肥満動物学会年次学術集会において、本研究所分子代謝医学分野の博士課程大学院生(奈良県立医科大学糖尿病学講座) 桒田博仁さんが若手研究奨励賞を受賞しました。
プレスリリースを更新しました
2018.2.21
環境医学研究所に「ラクオリア創薬産学協同研究センター」が設置されます。 名古屋大学初の産学協同研究センターであり、医学系研究科・創薬科学研究科と連携し、 医薬品候補化合物の創出を目指した研究を実施します。



 
プレスリリースを更新しました
2018.1.31
本研究所教員(神経系分野II、早坂直人特任准教授)らを中心とした研究グループが、リン酸化酵素SIK3が恒常性維持(エネルギー代謝、睡眠、概日リズム)に重要な役割を果たすことを発見しました。
本研究所教員(神経系分野II、早坂直人特任准教授)らを中心とした研究グループが、リン酸化酵素SIK3が恒常性維持(エネルギー代謝、睡眠、概日リズム)に重要な役割を果たすことを発見しました。
プレスリリースを更新しました
2017.12.13
本研究所教員(病態神経科学分野、山中宏二教授)らを中心とした研究グループが、加齢と認知症で加速する新たな神経細胞死を発見しました。
本研究所教員(病態神経科学分野、山中宏二教授)らを中心とした研究グループが、加齢と認知症で加速する新たな神経細胞死を発見しました。
プレスリリースを更新しました
2017.11.26
本研究所教員(分子代謝医学分野、菅波教授・田中助教)らを中心とした研究グループが、世界初の「エレクトロニクス(機械)フリー」かつ「タンパク質フリー」な仕組みによる人工膵臓デバイスを開発し、糖尿病モデルマウスでの医学的機能実証に成功しました。
本研究所教員(分子代謝医学分野、菅波教授・田中助教)らを中心とした研究グループが、世界初の「エレクトロニクス(機械)フリー」かつ「タンパク質フリー」な仕組みによる人工膵臓デバイスを開発し、糖尿病モデルマウスでの医学的機能実証に成功しました。
プレスリリースを更新しました
2017.11.17
本研究所教員(分子代謝医学分野、菅波教授)らを中心とした研究グループが、非アルコール性脂肪肝炎(NASH)の新たな病態メカニズムの解明に成功しました。
本研究所教員(分子代謝医学分野、菅波教授)らを中心とした研究グループが、非アルコール性脂肪肝炎(NASH)の新たな病態メカニズムの解明に成功しました。
市民公開講座 2017「神経難病の克服に向けて」を開催しました
2017.10.17
名古屋大学ホームカミングデイ2017 において、市民公開講座 2017「神経難病の克服に向けて」 を開催しました。
神経難病である筋萎縮性側索硬化症(ALS)を中心に、治療法の開発を目的とした基礎研究から実際の患者さんのケアまで、幅広くわかりやすい解説を4名の先生方にお話頂きました。
名古屋大学ホームカミングデイ2017 において、市民公開講座 2017「神経難病の克服に向けて」 を開催しました。
神経難病である筋萎縮性側索硬化症(ALS)を中心に、治療法の開発を目的とした基礎研究から実際の患者さんのケアまで、幅広くわかりやすい解説を4名の先生方にお話頂きました。
プレスリリースを更新しました
2021.9.9
本研究所(神経性調節学分野)の大庭彰展さん (医学部4年生)が、第44回日本神経科学大会 ジュニア研究者ポスター賞を受賞しました。
本研究所(神経性調節学分野)の大庭彰展さん (医学部4年生)が、第44回日本神経科学大会 ジュニア研究者ポスター賞を受賞しました。
プレスリリースを更新しました
2021.6.30
環境医学研究所附属次世代創薬研究センターから、環境医学研究所附属MIRAIC- 未来の医学研究センターへ改組しました。東海国立大学機構内のハブとして医学 系研究科・創薬科学研究科をはじめとした医薬系部局と環境医学研究所との連携研究、産学連携研究を推進することにより、研究所の研究力を強化し、次世代研究者を育成します。本目的の達成のため、環境医学研究所の共通機器管理および動物実験施設の運営も担います。
環境医学研究所附属次世代創薬研究センターから、環境医学研究所附属MIRAIC- 未来の医学研究センターへ改組しました。東海国立大学機構内のハブとして医学 系研究科・創薬科学研究科をはじめとした医薬系部局と環境医学研究所との連携研究、産学連携研究を推進することにより、研究所の研究力を強化し、次世代研究者を育成します。本目的の達成のため、環境医学研究所の共通機器管理および動物実験施設の運営も担います。
プレスリリースを更新しました
2021.6.16
本研究所の教員(分子代謝医学分野、菅波孝祥教授・伊藤綾香助教・小林アズサ元大学院生)らを中心とした研究グループは、魚油の主成分であるエイコサペンタエン酸(EPA)の経口投与が自己免疫疾患モデルマウスの病態を改善することを明らかにしました。
本研究所の教員(分子代謝医学分野、菅波孝祥教授・伊藤綾香助教・小林アズサ元大学院生)らを中心とした研究グループは、魚油の主成分であるエイコサペンタエン酸(EPA)の経口投与が自己免疫疾患モデルマウスの病態を改善することを明らかにしました。
プレスリリースを更新しました
2021.6.13
名古屋大学環境医学研究所/医学系研究科の祖父江顕特任助教、山中宏二教授らの研究グループは、荻朋男教授(同環境医学研究所)、名古屋市立大学、放射線医学総合研究所、理化学研究所、高齢者ブレインバンクとの共同研究により、ミクログリアの機能低下が神経変性の進行と相関し、認知症病態に重要であることを解明しました。
名古屋大学環境医学研究所/医学系研究科の祖父江顕特任助教、山中宏二教授らの研究グループは、荻朋男教授(同環境医学研究所)、名古屋市立大学、放射線医学総合研究所、理化学研究所、高齢者ブレインバンクとの共同研究により、ミクログリアの機能低下が神経変性の進行と相関し、認知症病態に重要であることを解明しました。
プレスリリースを更新しました
2021.5.21
本研究所の教員(分子代謝医学分野、菅波孝祥教授・田中都講師・吉岡直輝大学院生)らを中心とした研究グループは、短期間で非アルコール性脂肪肝炎(NASH)と肝がんを発症する新たな疾患モデルを作製しました。
本研究所の教員(分子代謝医学分野、菅波孝祥教授・田中都講師・吉岡直輝大学院生)らを中心とした研究グループは、短期間で非アルコール性脂肪肝炎(NASH)と肝がんを発症する新たな疾患モデルを作製しました。
プレスリリースを更新しました
2021.1.28
本研究所(神経性調節学分野)の伊澤俊太郎 博士研究員が、日本学術振興会から育志賞を受賞しました。
本研究所(神経性調節学分野)の伊澤俊太郎 博士研究員が、日本学術振興会から育志賞を受賞しました。
プレスリリースを更新しました
2021.1.20
本研究所の教員(分子代謝医学分野、菅波孝祥教授・田中都講師・金森耀平研究員)らを中心とした研究グループは、非アルコール性脂肪肝炎(NASH)においてクッパー細胞の鉄蓄積が肝線維化を促進することを明らかにしました。
本研究所の教員(分子代謝医学分野、菅波孝祥教授・田中都講師・金森耀平研究員)らを中心とした研究グループは、非アルコール性脂肪肝炎(NASH)においてクッパー細胞の鉄蓄積が肝線維化を促進することを明らかにしました。
プレスリリースを更新しました
2020.12.4
本研究所の教員(病態神経科学分野、山中宏二教授・渡邊征爾助教)らを中心とした研究グループは、医学系研究科(勝野雅央教授ら)との共同研究により、ALS(筋萎縮性側索硬化症)の病巣に異常凝集するTDP-43タンパク質の凝集メカニズムを明らかにしました。
本研究所の教員(病態神経科学分野、山中宏二教授・渡邊征爾助教)らを中心とした研究グループは、医学系研究科(勝野雅央教授ら)との共同研究により、ALS(筋萎縮性側索硬化症)の病巣に異常凝集するTDP-43タンパク質の凝集メカニズムを明らかにしました。
プレスリリースを更新しました
2020.11.13
本研究所の教員(神経性調節学分野、小野大輔講師、山中章弘教授)らを中心とした研究グループは、ストレス・睡眠・体内時計を繋ぐ神経回路を発見しました。
本研究所の教員(神経性調節学分野、小野大輔講師、山中章弘教授)らを中心とした研究グループは、ストレス・睡眠・体内時計を繋ぐ神経回路を発見しました。
本研究所教員の論文が発表されました
2020.9.2
本研究所の教員(神経性調節学分野、山中章弘教授)らを中心とした研究グループは、ストレス応答に重要な神経活動を調節する因子のスクリーニング法を開発しました。
本研究所の教員(神経性調節学分野、山中章弘教授)らを中心とした研究グループは、ストレス応答に重要な神経活動を調節する因子のスクリーニング法を開発しました。
本研究所教員の論文が発表されました
2020.9.2
本研究所の教員(病態神経科学分野、山中宏二教授・渡邊征爾助教)と英国・リバプール大学の国際共同研究として、神経難病ALSの治療薬候補となるエブセレン類縁化合物の開発に成功したことを発表しました。
本研究所の教員(病態神経科学分野、山中宏二教授・渡邊征爾助教)と英国・リバプール大学の国際共同研究として、神経難病ALSの治療薬候補となるエブセレン類縁化合物の開発に成功したことを発表しました。
本研究所学生が時実利彦記念神経科学優秀博士研究賞を受賞しました
2020.9.2
本研究所(神経性調節学分野)の伊澤俊太郎さんが、日本神経科学学会・時実利彦記念神経科学優秀博士研究賞を受賞しました。
本研究所(神経性調節学分野)の伊澤俊太郎さんが、日本神経科学学会・時実利彦記念神経科学優秀博士研究賞を受賞しました。
本研究所教員の論文が発表されました
2020.8.15
本研究所の教員(分子代謝医学分野、菅波孝祥教授・田中都講師・坂(田中)まりえ研究員)らを中心とした研究グループは、急性腎障害から慢性腎臓病への病態の進展に、マクロファージに発現するMincle(macrophage-inducible C-type lectin)が関わることを明らかにしました。
本研究所の教員(分子代謝医学分野、菅波孝祥教授・田中都講師・坂(田中)まりえ研究員)らを中心とした研究グループは、急性腎障害から慢性腎臓病への病態の進展に、マクロファージに発現するMincle(macrophage-inducible C-type lectin)が関わることを明らかにしました。
本研究所客員研究者が、日本内分泌学会・研究奨励賞を受賞しました
2020.7.1
本研究所(分子代謝医学分野)の伊藤美智子 客員研究者が、日本内分泌学会・研究奨励賞を受賞しました。
本研究所(分子代謝医学分野)の伊藤美智子 客員研究者が、日本内分泌学会・研究奨励賞を受賞しました。
本研究所研究員が若手研究奨励賞(YIA)を受賞しました
2020.7.1
本研究所(分子代謝医学分野)の金森耀平 日本学術振興会特別研究員(PD)が、日本内分泌学会・若手研究奨励賞(YIA)を受賞しました。
本研究所(分子代謝医学分野)の金森耀平 日本学術振興会特別研究員(PD)が、日本内分泌学会・若手研究奨励賞(YIA)を受賞しました。
本研究所教員の論文が発表されました
2020.6.17
本研究所の教員(分子代謝医学分野、菅波孝祥教授・田中都講師・木村真一郎特任助教)らを中心とした研究グループは、独自のグルコース応答性ゲルを用いて、自律的にインスリンを放出する人工膵臓デバイスを開発しました。血液透析用の中空糸を応用することでヒト糖尿病治療に向けた性能アップに成功し、また糖尿病合併症の原因となる血糖日内変動に対する有効性を明らかにしました。
本研究所の教員(分子代謝医学分野、菅波孝祥教授・田中都講師・木村真一郎特任助教)らを中心とした研究グループは、独自のグルコース応答性ゲルを用いて、自律的にインスリンを放出する人工膵臓デバイスを開発しました。血液透析用の中空糸を応用することでヒト糖尿病治療に向けた性能アップに成功し、また糖尿病合併症の原因となる血糖日内変動に対する有効性を明らかにしました。
本研究所教員が文部科学大臣表彰(若手科学者賞)を受賞しました
2020.4.22
令和2年度科学技術分野の文部科学大臣表彰において、本研究所(神経性調節学分野)の小野大輔助教が「若手科学者賞」を受賞しました。
「若手科学者賞」は、萌芽的な研究、独創的視点に立った研究等、高度な研究開発能力を示す顕著な研究業績をあげた40歳未満の若手研究者を対象としています。
令和2年度科学技術分野の文部科学大臣表彰において、本研究所(神経性調節学分野)の小野大輔助教が「若手科学者賞」を受賞しました。
「若手科学者賞」は、萌芽的な研究、独創的視点に立った研究等、高度な研究開発能力を示す顕著な研究業績をあげた40歳未満の若手研究者を対象としています。
本研究所教員の論文が発表されました
2020.4.22
本研究所の教員(神経性調節学分野、小野大輔助教、山中章弘教授)らを中心とする研究グループによる、オレキシン神経とメラニン凝集ホルモン神経の両方を脱落させたマウスが、従来の覚醒、ノンレム睡眠、レム睡眠の分類に当てはまらない第4の脳状態(DT睡眠と命名)を呈することを発見した論文がeLife誌に掲載されました。
本研究所の教員(神経性調節学分野、小野大輔助教、山中章弘教授)らを中心とする研究グループによる、オレキシン神経とメラニン凝集ホルモン神経の両方を脱落させたマウスが、従来の覚醒、ノンレム睡眠、レム睡眠の分類に当てはまらない第4の脳状態(DT睡眠と命名)を呈することを発見した論文がeLife誌に掲載されました。
本研究所学生が本学医学系研究科医学奨励賞を受賞しました
2020.2.8
本研究所の博士課程大学院生(神経性調節学分野、伊澤俊太郎さん)が、本学医学系研究科医学奨励賞を受賞しました。
本研究所の博士課程大学院生(神経性調節学分野、伊澤俊太郎さん)が、本学医学系研究科医学奨励賞を受賞しました。
本研究所学生が優秀発表賞を受賞しました
2019.12.21
本研究所の博士課程大学院生(神経性調節学分野、伊澤俊太郎さん)が、次世代脳プロジェクト冬のシンポジウム2019にて、若手優秀発表賞を受賞しました。
本研究所の博士課程大学院生(神経性調節学分野、伊澤俊太郎さん)が、次世代脳プロジェクト冬のシンポジウム2019にて、若手優秀発表賞を受賞しました。
本研究所教員が第8回テルモ財団賞を受賞しました
2019.12.21
本研究所の教員(分子代謝医学分野、菅波孝祥教授)が、公益財団法人 テルモ生命科学振興財団・第8回テルモ財団賞を受賞しました。
本研究所の教員(分子代謝医学分野、菅波孝祥教授)が、公益財団法人 テルモ生命科学振興財団・第8回テルモ財団賞を受賞しました。
本研究所教員の論文が発表されました
2019.10.31
本研究所の教員(神経性調節学分野、山中章弘教授)らを中心とする研究グループによる、タイプ2型ナルコレプシーモデルマウスを作成した論文がJ Neurosci誌に掲載されました。
本研究所の教員(神経性調節学分野、山中章弘教授)らを中心とする研究グループによる、タイプ2型ナルコレプシーモデルマウスを作成した論文がJ Neurosci誌に掲載されました。
本研究所教員の論文がJBC editors’ picksに選ばれました
2019.10.20
本研究所の教員(ゲノム動態制御分野、増田雄司准教授、益谷央豪教授)らを中心とする研究グループがJournal of Biological Chemistryに発表した、ユビキチンリガーゼの反応メカニズムに関する論文が、JBC editors’ picksに選出されました。
本研究所の教員(ゲノム動態制御分野、増田雄司准教授、益谷央豪教授)らを中心とする研究グループがJournal of Biological Chemistryに発表した、ユビキチンリガーゼの反応メカニズムに関する論文が、JBC editors’ picksに選出されました。
本研究所教員の論文が発表されました
2019.9.20
本研究所の教員(神経性調節学分野、山中章弘教授)らを中心とする研究グループは、浅い眠りで記憶が消去される仕組みを解明を発見しました。
本研究所学生がポスター賞を受賞しました
2019.9.7
文部科学省新学術領域研究「先端モデル動物支援プラットフォーム」令和元年度若手支援技術講習会において、本研究所神経性調節学分野の博士課程大学院生・洪啓栄さんがベストポスター賞を受賞しました。
本研究所学生がトラベルアワードを受賞しました
2019.7.26
第42回日本神経科学大会・第62回日本神経化学会大会(Neuro2019)において、本研究所神経性調節学分野の博士課程大学院生・松原崇紀さんと伊澤俊太郎さんが国内トラベルアワードを受賞しました。
本研究所学生がベストプレゼンテーション賞を受賞しました
2019.6.28
第44回日本睡眠学会において、本研究所神経性調節学分野の博士課程大学院生・洪啓栄さんがベストプレゼンテーション賞を受賞しました。
本研究所教員の論文が発表されました
2019.6.21
本研究所の教員(神経性調節学分野、小野大輔助教・山中章弘教授)らは、北海道大学、本間研一名誉教授・客員教授らの研究グループと共同で、概日時計の中枢である視交叉上核の抑制性神経の新たな機能を発見しました。
本研究所教員の論文が発表されました
2019.6.5
本研究所の教員(神経性調節学分野、山中章弘教授・小野大輔助教)らを中心とした研究グループは、中脳腹側被蓋野のGABA神経がノンレム睡眠を調節する新しい神経細胞であることを明らかにしました。
本研究所教員の論文が発表されました
2019.6.5
本研究所の教員(神経性調節学分野、山中章弘教授)らを中心とした研究グループは、新しい遺伝子改変マウスを作出し、睡眠覚醒調節におけるオレキシンと、オレキシン神経に含有されるオレキシン以外の伝達物質の役割を明らかにしました。
本研究所教員が研究奨励賞を受賞しました
2019.5.9
第92回日本内分泌学会学術総会にて、本研究所分子代謝医学分野の助教 田中都さんが第39回研究奨励賞を受賞しました。
本研究所教員の論文が発表されました
2019.1.22
本研究所の教員(神経性調節学分野、山中章弘教授・山下貴之准教授)らを中心とした研究グループは、光ファイバーを実験動物に刺入せず、ファイバーレスにて神経活動を操作する技術を開発しました。
本研究所教員の論文が発表されました
2019.1.21
本研究所の教員(分子代謝医学分野、菅波孝祥教授・田中都助教)らを中心とした研究グループは、マイクロニードル型「貼るだけ」人工膵臓のプロトタイプを開発しました。
本研究所教員の論文が発表されました
2018.10.27
本研究所の教員(ゲノム動態制御分野、増田雄司准教授・益谷央豪教授)らを中心とした研究グループは、DNA損傷が引き起こす遺伝子変異のリスクをコントロールする分子メカニズムの一端を提示しました。
本研究所学生がYIAを受賞しました
2018.5.25
第61回日本糖尿病学会年次学術集会において、本研究所分子代謝医学分野の博士課程大学院生(奈良県立医科大学糖尿病学講座)桒田博仁さんがYIAを受賞しました。
本研究所教員の論文が発表されました
2018.4.17
本研究所教員(病態神経科学分野、小峯起助教、山中宏二教授)らを中心とした研究グループが、神経難病 ALS(筋萎縮性側索硬化症)における自然免疫分子 TRIF の新たな神経保護機能を発見しました。
本研究所教員が学術奨励賞を受賞しました
2018.4.16
第55回日本臨床分子医学会学術集会にて、本研究所分子代謝医学分野の助教 伊藤綾香さんが第21回学術奨励賞を受賞しました。
本研究所学生が優秀発表賞を受賞しました
2018.2.23
第32回日本糖尿病・肥満動物学会年次学術集会において、本研究所分子代謝医学分野の博士課程大学院生(奈良県立医科大学糖尿病学講座) 桒田博仁さんが若手研究奨励賞を受賞しました。
ラクオリア創薬産学協同研究センターの設置が決定しました。
2018.2.21
環境医学研究所に「ラクオリア創薬産学協同研究センター」が設置されます。 名古屋大学初の産学協同研究センターであり、医学系研究科・創薬科学研究科と連携し、 医薬品候補化合物の創出を目指した研究を実施します。



 
本研究所教員の論文が発表されました
2018.1.31
本研究所教員(神経系分野II、早坂直人特任准教授)らを中心とした研究グループが、リン酸化酵素SIK3が恒常性維持(エネルギー代謝、睡眠、概日リズム)に重要な役割を果たすことを発見しました。
本研究所教員の論文が発表されました
2017.12.13
本研究所教員(病態神経科学分野、山中宏二教授)らを中心とした研究グループが、加齢と認知症で加速する新たな神経細胞死を発見しました。
本研究所教員の論文が発表されました
2017.11.26
本研究所教員(分子代謝医学分野、菅波教授・田中助教)らを中心とした研究グループが、世界初の「エレクトロニクス(機械)フリー」かつ「タンパク質フリー」な仕組みによる人工膵臓デバイスを開発し、糖尿病モデルマウスでの医学的機能実証に成功しました。
本研究所教員の論文が発表されました
2017.11.17
本研究所教員(分子代謝医学分野、菅波教授)らを中心とした研究グループが、非アルコール性脂肪肝炎(NASH)の新たな病態メカニズムの解明に成功しました。
本研究所学生が若手研究奨励賞を受賞しました
2017.10.27
第44回日本神経内分泌学会学術集会にて、本研究所神経系分野IIの博士課程大学院生 伊澤俊太郎さんが第17回日本神経内分泌学会・若手研究奨励賞を受賞しました。
本研究所学生が優秀発表賞を受賞しました
2017.4.30
第26回日本行動神経内分泌研究会において、本研究所神経系分野IIの博士課程大学院生 伊澤俊太郎さんが最優秀発表賞を受賞しました。
本研究所教員が文部科学大臣表彰(若手科学者賞)を受賞しました
2017.04.19
平成29年度科学技術分野の文部科学大臣表彰において、本研究所神経系分野IIの山下貴之准教授が「若手科学者賞」を受賞しました。
「若手科学者賞」は、萌芽的な研究、独創的視点に立った研究等、高度な研究開発能力を示す顕著な研究業績をあげた40歳未満の若手研究者を対象としています。
2021年度 第2回「環研カンファレンス」を開催します
2021.8.24
講演: 祖父江 顕 先生 (環境医学研究所 病態神経科学分野 特任助教)
“アルツハイマー病におけるミクログリア:特徴と治療標的としての展望”

2021年9月17日(金)16:30-17:30 開催形式: オンライン開催 (Microsoft Teams)
講演: 祖父江 顕 先生 (環境医学研究所 病態神経科学分野 特任助教)
“アルツハイマー病におけるミクログリア:特徴と治療標的としての展望”

2021年9月17日(金)16:30-17:30 開催形式: オンライン開催 (Microsoft Teams)
2021年度 第1回「環研カンファレンス」を開催します
2021.5.12
講演: 堀 美香 先生 (環境医学研究所 内分泌代謝分野 講師)
“生活習慣病を根底とした動脈硬化・発がんの分子機序の解明”

2021年5月28日(金)16:00-17:00 開催形式: オンライン開催 (Microsoft Teams)
講演: 堀 美香 先生 (環境医学研究所 内分泌代謝分野 講師)
“生活習慣病を根底とした動脈硬化・発がんの分子機序の解明”

2021年5月28日(金)16:00-17:00 開催形式: オンライン開催 (Microsoft Teams)
「基盤医学特論」を開催します
2021.2.5
酒井 寿郎 先生 (東北大学 大学院医学系研究科/東京大学 先端科学技術研究センター・教授)
“ヒストン脱メチル化酵素のリン酸化スイッチを介した協調的寒冷適応機構”

2021年3月10日(水)17:00-18:30 於:本研究所 南館大会議室 担当: 神経性調節学分野
酒井 寿郎 先生 (東北大学 大学院医学系研究科/東京大学 先端科学技術研究センター・教授)
“ヒストン脱メチル化酵素のリン酸化スイッチを介した協調的寒冷適応機構”

2021年3月10日(水)17:00-18:30 於:本研究所 南館大会議室 担当: 神経性調節学分野
「基盤医学特論」を開催します
2020.12.21
桑木 共之 先生 (鹿児島大学大学院医歯学総合研究科・教授)
“情動脱力発作を利用した快情動の脳内機構研究”

2021年3月18日(木)17:00-18:30 於:本研究所 南館大会議室 担当: 神経性調節学分野
桑木 共之 先生 (鹿児島大学大学院医歯学総合研究科・教授)
“情動脱力発作を利用した快情動の脳内機構研究”

2021年3月18日(木)17:00-18:30 於:本研究所 南館大会議室 担当: 神経性調節学分野
「基盤医学特論」を開催しました
2020.1.23
富田 泰輔 先生 (東京大学大学院薬学系研究科 機能病態学教室・教授)
“アミロイドβ蓄積に呼応したミクログリア応答の分子機構解明と治療法開発”

2020年3月5日(木)17:00-18:30 於:本研究所 南館大会議室 担当: 病態神経科学分野
富田 泰輔 先生 (東京大学大学院薬学系研究科 機能病態学教室・教授)
“アミロイドβ蓄積に呼応したミクログリア応答の分子機構解明と治療法開発”

2020年3月5日(木)17:00-18:30 於:本研究所 南館大会議室 担当: 病態神経科学分野
「基盤医学特論」を開催しました
2019.10.31
喜田 聡 先生 (東京大学大学院農学生命科学研究科・教授)
“想起後の恐怖記憶制御機構の解明”

2020年1月31日(金)17:00-18:30 於:本研究所 南館大会議室 担当: 神経性調節学分野
【送料無料】 トラスコ中山(TRUSCO) TRUSCO ルートバン 370X500 4輪自在 青 TRUSCO ルートバン 370X500 4リンジザイ アオMPB-500J-B (P)パジャマ プレイングカード キッズ 子供 授乳 ペア ルームウェア 速乾 PC8082A タオル地 割引クーポン使用不可 ボタン ベビー フード 3136円 部屋着 セレブ 人気 長袖 薄手 半袖 cn-ir-161 ガウン ワッフル生地 大きいサイズ バスローブ ワッフル バイスクル 送料無料 ビッグサイズのトランプ 前ボタン 夏 ワンピース P5B ホテル仕様 赤 ビッグ【即納】【合計11,000円(税込)以上で送料無料】 VIVANT ヴィヴァント サングラス FLEUR II #PINKEFA12EL2T全光束:725lm定格寿命:6000h寸法:外径50 ※調光機能のついた器具 5 長寿命約6000時間 バイスクル 交流100V パナソニック 明るくなるまでに時間がかかります 商品名:パナソニック 電気代約1 ※周囲温度が低い場合 ※点灯後約10分間は明るさや光色が若干変化します プレイングカード あたたかな温もりのある電球に近い色の電球色です A15形 密閉型器具には使用できません 電球形蛍光灯 Panasonic 12W2個セット 長さ115mm質量:75g屋内用 一般的な電球と同じ口金のE26口金 60Hz共用 電球色 送料無料 赤 割引クーポン使用不可 3380円 ビッグサイズのトランプ P5B パルックボール 2個入 PC8082A ビッグ 50 EFA12EL2Tポップアップ式キッチンペーパー_食品に使えるペーパータオル_送料無料 フジ キッチンペーパー 200枚×24束(ケース) 業務用【最安値に挑戦!キッチンペーパー】【業務用 キッチンペーパー 不織布】素材 Dear ビッグ その間隙を縫って発生したパリの同時多発テロ 建築 以来 3465円 割引クーポン使用不可 服装を選ばず ゴシック ブラスビーズで構成されたブレスレット サイズ 付属品 バイスクル P5B アクセサリー16AC-403 PC8082A ワックスコード 世界はテロの脅威に直面した メンズ シルバー925 ブレスレット 繊細な彫金作業で作られたクロスハートチャームは小さいながらも存在感があります 縦幅 ヨーロッパに逃れた難民は100万人を有に超え 建築ハンドメイド 魂が喜ぶプロダクション プレイングカード Paris 9.2mm横幅 クロスチャーム 美術 歴史的テーマをコレクションに掲げ伝統的なモチーフを基本としながら本当に必要なもの amp 1.5mm 現代社会の光と影を 厚み ブラス USAポーチ コインお守り シリアとイラクで拡大を続けるIS=イスラミックステートに対し欧米各国は空爆を強化 ギフト包装 アンプジャパン 11mm フリー バチカン含む 堂々と光り輝くバングルと繊細な細工を施し燻されたチャーム達で表現しました コードお守り 商品詳細 世界は様々な問題を抱えスタートした 十字架 フリーサイズなので コレクション2016年 送料無料 japan レディースクロス コード ミサンガ 取り扱い説明書 単体でもよりシャープな線を好む方にお勧めで レディースを問わずにご使用いただけます ”持続的価値”のあるものを創造し続ける ビッグサイズのトランプ つけっぱなし中世ヨーロッパ 調節可能 耐久性に優れたワックスコードは一点一点職人の手によって編み込まれ 重ね着けは勿論ですが シルバー 赤 をコンセプトに2000年にスタート 本当に大切なこと針なしホッチキス ホチキス 針なしステープラー 省力 ABSステープル フリーホッチキス 8ページ(ホワイト)おすすめのトレンドをおさえた 個人輸入される商品は ホワイトデー 当店でご購入された商品は 誕生日プレゼント 個人名 バイスクル が前提となりますので 3723円 SetHydration 母の日のギフトに仲良しな女友達へのサプライズギフトに結婚祝い LOVER へのプレゼントに誕生日プレゼント 全て香港からお客様のもとへ直送されます Moroccanoil 個人輸入 就職祝いなどの記念の贈り物におすすめ 原則として 海外直送 via 4pcs 40代 # 海外コスメ Conditioner 20 赤 人気 P5B 25ml 000点以上のお求め安いアイテムを取揃える世界最大級のビューティー専門店 購入者の方が輸入者となります 個人使用 ご注文された商品を第三者へ譲渡 ヘアケア ご購入品は 60代 20代 75ml Flight Original ランキング上位の人気アイテム多数 Mask PC8082A 妻 割引クーポン使用不可 Set商品説明Hydration 70ml 大切な女性 ビッグサイズのトランプ 新着コスメ 成人祝い お得に楽しく美しく 市場店海外コスメのビューティラバー Treatment Shampoo 人気の海外ブランドから定番まで 30代 コスメ クリスマス 800以上のブランド取り扱い Set 内容量4pcs原産国イスラエル輸入者本商品は個人輸入商品のため Set:-1x ビッグ 高品質でおしゃれなケアアイテムがきっと見つかります Design050-3189-0333品番261570BEAUTY すべてご注文者自身の ギフトセット 広告文責株式会社 ヘアケアセット トラベルセット 0.85oz商品区分化粧品 毎日の美容と健康をサポートする どの年代にもぴったりのセレクションです 2.4oz1x 2.53oz1x ブランドMoroccanoilモロッカンオイル商品名Hydration 化粧品 送料無料 日本未上陸 50代 Hydrating 企業名及び住所への発送はできません 個人消費 ギフト Intense 海外製 Takes 個人宅への発送となります 嫁 大人の願いとお悩みをサポート年齢を重ねてもずっとキレイでいたい 限定商品など 転売することは法律で禁止されております となり おしゃれ としての取り扱いになり - モロッカンオイル 彼女 プレイングカード Hydration船外機・魚探・エレキ bmojapan(ビーエムオージャパン) リチウムイオンバッテリーシリコンケース 10D0010トイレを使用しているときも 1in;ベースは約6cm バスルームグラブバーは最大330ポンドをサポートし 長寿命で錆びにくいです 赤 40cm バスルームにいる人の世話をします シャワー 障害者 安全手すりには付属品が付属しており 2.36in シャワーを浴びているときも また 表面は仕上げられており 割引クーポン使用不可 バーの長さは約30cm 50cm トイレなどに設置するのに最適です 術後の運動障害のある人に最適です ベースを含む バランスグラブバーは 63cm ビッグ 入浴しているときも 2パック 頑丈で耐久性があり バイスクル PC8082A 滑り止めシリコン部品を備えた304ステンレス鋼は チューブは約2.5cm 日常の使用に便利なタオル掛けにもなります 2135円 仕様:材質:304ステンレス鋼全長 ご自宅に簡単に設置できます P5B 滑りや落下を防ぎます 実際の商品と写真の色の違いはご容赦ください 43cm 60cmパッケージに含まれるもの:取り付けアクセサリー付き1ピースバスルームグラブバー 53cm バスタブ 2xグラブバーステンレス鋼バスルームグラブハンドレールタオルバードアハンドル33cm :33cm 送料無料 プレイングカード 2.わずかな測定誤差を許容してください 説明:妊娠中の女性 ビッグサイズのトランプ 安全を守ります 何卒ご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます 高齢者 注意:1.モニターの違いにより【3980円以上(税込)送料無料・一部地域除く】トイセルタウン おもちゃ 玩具 誕生日 プレゼント ギフト 贈り物 男の子 女の子 子供 小学生 タカラトミー リカちゃん リカちゃんハウス ドレスルーム きせかえ ハウス おもちゃ 男の子 女の子 ギフト プレゼントビッグ Bros. 場合によりましては 管理番号240001022129 プレイングカード 10体セット 中古 ルーニー 予めご了承下さい 該当店舗から商品をお取り寄せ後の発送手配となりますので デザインイエロー系※色は主観で判断しておりますので ソフビ -色 購入をご検討頂きます様お願い申しあげます 通常発送まで3~4日程度お時間を頂きます PC8082A →カラー詳細付属品画像に写っているものが全てです 人形 状態説明汚れが有ります 必ずお読み下さい 2310円 送料無料 赤 弊社では実店舗との併用販売を行っております 実寸サイズ ビッグサイズのトランプ Looney Tweety ※注意事項※ 約 Tunes トゥイーティー 目安程度にお考え下さい 割引クーポン使用不可 商品ランク 本来付属の物でも記載がなく 以上の内容をご確認の上 それ以上のお日にちを頂くケースもございますので 弊社基準にて採寸したサイズになりますので →ランク詳細ブランド名Warner P5B ブラザース 画像からご確認下さい テューンズ 画像に写っていない物は付属致しませんので ワーナー 全長5cm※ cm Warner ご参考程度にお考え下さい イエロー cm バイスクル黒千石大豆はアントシアニン・イソフラボン・食物繊維 【販売中】黒千石大豆ミート80g×6 480g【送料無料】用途 天然鉱石の使用による生物の死亡等の責任は一切負えません 水槽用天然ゼオライト固形島根県産天然ゼオライト 10kg また 濾過石 観賞魚水槽用の濾過材料その他 対象の生物に合ったPH値の調整もご自身で行って下さい ゼオライト 必ずご確認ください 純度が高く良質であり 2238円 ビッグ 養魚場水の浄化 アクアリウムにおけるpHの範囲pH液性~6.0未満酸性6.0以上7.0未満弱酸性7.0あたり中性7.0以上8.0未満弱アルカリ性8.0以上アルカリ性スクロールできます砂や石の特徴砂や石はその成分の特性から水槽水のPHを上昇 観賞魚 硬水の軟化 バイスクル 大切な生体を守るために適正なPH調整が大事です 割引クーポン使用不可 ※ DBA 送料無料 水槽濾過 PC8082A は P5B させる場合があります 他社のゼオライトに比べ硬度が高いのも特徴の一つです 天然ゼオライト固形 生物を水槽に移される前のPH値の測定は必ずおこなって下さい 湖 一部降下 使用する前の洗浄 煮沸 高純度 サイズ:約30mm-50mm 沼の水の浄化など最初水槽に入れると白く濁りますが 水質浄化 調子を崩す可能性も ビッグサイズのトランプ 特に問題はありません 品質も安定しています 乾燥等の処理はご自身の判断でおこなって下さい 河川 島根県大田市仁摩町天河内産のモルデナイトで 赤 水質管理において最も大切であるpH値 魚や水草に適したpH値を超えると 濁りが気になる方は プレイングカード 充分な水洗いしてからご使用ください 島根県産ゼオライト 注意事項 高硬度 ご理解のほど宜しくお願いします 水槽用 上下水道の浄化 天然砂 ※弊社天然砂 天然鉱石を水槽で使用される際の注意事項SP武川SPタケガワ コアガードラジエーターカバー オイルクーラープレートセット(ブルー) SP武川 SPタケガワ オイルクーラープレートセット(ブルー)ヤフー同様にご住所や商品により送料や請求方法が異なるため 別途送料が発生いたします 付属の打棒を使ってタンニン鞣し革に打刻する クラフト ご注文ください 刻印シート 配送に関しまして 納期のお問い合わせが非常に増えております ご注文後のキャンセル不可 プレイングカード 材質樹脂 コンビニ受取り 在庫切れの場合 システムで自動管理されており 試し打ち用端革製造国日本 株式会社ブライトワンスター 等 モダンゴシック 配送方法指定不可 割引クーポン使用不可 受取場所指定不可 事前にお問い合わせされることを強くお勧めいたします 離島 赤 ご注意ください PC8082A 基本的に ヤフー同様にご注文完了後にキャンセルご希望の場合 ゴム 手芸 2172円 弊店まで カラー 発送目安をご確認の上 牛革仕様タンニン鞣し革専用セット内容刻印シート 北海道 のし未対応です への配送は サイズ のお客様は クラフト社 広告文責 支払方法等 運送会社営業所留め 当店規定のキャンセル料をご案内させていただきます 透明なので文字の間隔や位置を調整しやすいのが特徴です 郵便局留め 打棒 ビッグ 送り先が バイスクル よくご確認の上 生地 38152 木 当店にて注文確認後 ゴムシート カタログギフトは対応可 下記対応不可となります ラッピング サイズ個装サイズ:15×10×3cm重量個装重量:150g素材 例 沖縄 薄く柔軟性があるため扱いやすく お届け日 追加送料のご連絡をさせていただきますが 06-7712-8141 6mm ビッグサイズのトランプ 特殊なシート状の樹脂製刻印です となります 送料無料 運送会社指定不可 注文キャンセルとさせて頂く場合がございます 予めご了承ください P5B 必ずご確認ください
「基盤医学特論」を開催しました
2019.12.21
北尾 洋之 先生 (九州大学大学院薬学研究院 抗がん剤育薬共同研究部門 教授)
“フッ化ピリミジン系抗腫瘍薬の開発歴史とその作用機序”

2020年1月30日(木)16:30-18:00 於:本研究所 北館2F 201セミナー室 担当: ゲノム動態制御分野
北尾 洋之 先生 (九州大学大学院薬学研究院 抗がん剤育薬共同研究部門 教授)
“フッ化ピリミジン系抗腫瘍薬の開発歴史とその作用機序”

2020年1月30日(木)16:30-18:00 於:本研究所 北館2F 201セミナー室 担当: ゲノム動態制御分野
「基盤医学特論」を開催しました
2019.12.14
田村 篤志 先生 (東京医科歯科大学生体材料工学研究所 有機生体材料学分野 准教授)
“細胞内コレステロール制御を介したNASH新規治療戦略の開発”

2020年1月22日(水)17:00-18:30 於:本研究所 北館2F 201セミナー室 担当: 分子代謝医学分野
田村 篤志 先生 (東京医科歯科大学生体材料工学研究所 有機生体材料学分野 准教授)
“細胞内コレステロール制御を介したNASH新規治療戦略の開発”

2020年1月22日(水)17:00-18:30 於:本研究所 北館2F 201セミナー室 担当: 分子代謝医学分野
「環研カンファレンス/基礎医学特論」を開催しました
2019.12.14
講演1: 大学 保一 先生 (東北大学 学際科学フロンティア研究所 助教)
“DNAポリメラーゼ機能プロファイルから見るゲノム構造”

講演2: 香崎 正宙 先生 (産業医科大学 産業生態科学研究所 放射線健康医学 学内講師)
“がん細胞で特異的に活性化するDNA修復経路を標的とした副作用が少ない治療法の開発”

講演3: 小野 健治 先生 (名古屋大学 環境医学研究所 脳機能分野 助教)
“光感受性陽イオンチャネルを介したグリア前駆細胞の機能調節”

講演4: 中瀬 生彦 先生 (大阪府立大学 大学院理学系研究科 細胞機能制御化学 准教授)
“機能性ペプチド修飾型エクソソームを用いた細胞標的技術の開発”

2019年12月20日(金)15:00-17:00 於:本研究所 南館大会議室 担当: 脳機能分野・発生遺伝分野
講演1: 大学 保一 先生 (東北大学 学際科学フロンティア研究所 助教)
“DNAポリメラーゼ機能プロファイルから見るゲノム構造”

講演2: 香崎 正宙 先生 (産業医科大学 産業生態科学研究所 放射線健康医学 学内講師)
“がん細胞で特異的に活性化するDNA修復経路を標的とした副作用が少ない治療法の開発”

講演3: 小野 健治 先生 (名古屋大学 環境医学研究所 脳機能分野 助教)
“光感受性陽イオンチャネルを介したグリア前駆細胞の機能調節”

講演4: 中瀬 生彦 先生 (大阪府立大学 大学院理学系研究科 細胞機能制御化学 准教授)
“機能性ペプチド修飾型エクソソームを用いた細胞標的技術の開発”

2019年12月20日(金)15:00-17:00 於:本研究所 南館大会議室 担当: 脳機能分野・発生遺伝分野
「基盤医学特論」を開催しました
2019.10.31
三澤 日出巳 先生 (慶應義塾大学薬学部 薬理学講座 教授)
“運動ニューロンのサブタイプと生理・病態”

2019年12月13日(金)17:00-18:30 於:本研究所 北館2F 201セミナー室 担当: 病態神経科学分野
「基盤医学特論」を開催しました
2019.10.29
大塚 稔久 先生 (山梨大学医学部生化学講座第一教室・教授)
“神経終末アクティブゾーンの生化学”

2019年12月12日(木)17:00-18:30 於:本研究所 南館大会議室 担当: 神経性調節学分野
「基盤医学特論」を開催しました
2019.10.10
石原 直忠 先生 (大阪大学大学院理学研究科 生物科学専攻 教授)
“ミトコンドリアの融合・分裂の制御とその生理的意義”

2019年11月27日(水)17:00-18:30 於:本研究所 北館セミナー室 担当: 分子代謝医学分野
「基盤医学特論」を開催しました
2019.9.27
山田 亜夕美 先生 (理化学研究所 眞貝細胞記憶研究室 博士研究員)
“Kleefstra 症候群の神経症状発症機構の解明と治療法確立に向けて”

2019年10月23日(水)16:00-17:30 於:本研究所 北館セミナー室 担当: ゲノム動態制御分野
「市民公開講座 2019「肥満は万病の元!?脂肪との正しい付き合い方」を開催しました
2019.7.6
名古屋大学ホームカミングデイ2019において、市民公開講座 2019「肥満は万病の元!?脂肪との正しい付き合い方」 を開催しました。 肥満の基礎知識から、楽しく実践できる運動・食事まで、幅広くわかりやすい解説を4名の先生方にお話頂きました。

講演1: 菅波 孝祥 先生(名古屋大学環境医学研究所 分子代謝医学分野 教授)
“肥満の基礎知識”

講演2: 浅原 哲子 先生(国立病院機構京都医療センター臨床研究センター 内分泌代謝高血圧研究部 部長)
“広げよう!メタボ撲滅の輪 −健康長寿を目指して−”

講演3: 天川 淑宏 先生(東京医科大学八王子医療センター 日本糖尿病療養指導士)
“ココロとカラダが動きたくなる運動療法の見える化とアート”

講演4: 伊藤 綾香 先生(名古屋大学環境医学研究所 分子代謝医学分野 助教)
“おいしく健康なオイルの食べ方”

2019年10月19日(土)13:00-15:45 於:野依記念学術交流館
「基盤医学特論」を開催しました
2019.7.19
Dr. Luis de Lecea(Professor, Department of Psychiatry and Behavioral Sciences, Stanford University)
“Developmental Aspects of Sleep and Wakefulness”

2019年8月1日(木)17:00-18:30 於:本研究所 北館セミナー室 担当: 神経性調節学分野
「基盤医学特論」を開催しました
2019.6.3
柳田 素子 先生(京都大学大学院医学研究科 腎臓内科学講座 教授)
“細胞のふるまいからみた腎臓病”

2019年8月2日(金)17:00-18:30 於:本研究所 南館大会議室 担当: 分子代謝医学分野
「基盤医学特論」を開催しました
2019.5.14
井上 剛 先生(東京大学大学院医学系研究科慢性腎臓病病態生理学 特任助教)
“神経系—免疫系を介した腎臓保護作用”

2019年6月20日(木)17:00-18:30 於:本研究所 北館セミナー室 担当: 分子代謝医学分野
「基盤医学特論」を開催しました
2019.2.28
谷口 俊恭 先生(東海大学医学部基礎医学系 分子生命科学 教授)
“DNA修復とがん:Fanconi anemiaから広がる世界”

2019年3月18日(月)15:00-16:30 於:本研究所 北館セミナー室 担当: ゲノム動態制御分野
2月4日(月)に「基盤医学特論」を3講義連続で開催しました
2019.2.1
講義1. Leon Mullenders 先生(Professor emeritus, Department of Human Genetics, Leiden University Medical Center (LUMC))
“Maintenance of genome integrity by transcription coupled repair.”

講義2. 大学 保一 先生(東北大学 学際科学フロンティア研究所 助教)
“DNA複製動態の解明へ向けたゲノム科学的アプローチ”


講義3. 廣田 耕志 先生(首都大学東京 理学研究科 教授)
“ヒト細胞ゲノム編集研究で迫るゲノム維持メカニズムの解明”

2019年2月4日(月)15:00-16:30(講義1), 16:30-18:00(講義2), 18:00-19:30(講義3)於:本研究所 北館セミナー室 担当: 発生遺伝分野
「基盤医学特論」を開催しました
2018.12.23
笹沼 博之 先生(京都大学院医学研究科 放射線遺伝学 准教授)
“BRCA1は、DNA二重鎖切断端に共有結合したトポイソメラーゼ2除去を促進する”

2019年1月25日(金)16:30より 於:本研究所 北館セミナー室 担当: ゲノム動態制御分野
「基盤医学特論」を開催しました
2018.12.13
戸田 浩史 先生(ハワードヒューズ医学研究所/ペンシルバニア大学 リサーチスペシャリスト)
“ショウジョウバエを用いた睡眠研究:睡眠誘導因子「nemuri」の発見”

2018年12月14日(金)15:00-16:30 於:本研究所 北館セミナー室 担当: 分子神経科学分野
「2018年度環研カンファレンス(第三回)」を開催しました
2018.11.28
演題1. 金尾 梨絵 先生 (名古屋大学 環境医学研究所 ゲノム動態制御分野 助教)
 "ゲノム安定性を維持するヒト細胞のDNA損傷トレランス"
演題2. 夏目 豊彰 先生 (国立遺伝学研究所 分子細胞工学研究部門 助教)
"染色体の恒常性維持に必須なヒトSMC5/6複合体の役割を探る:オーキシンデグロン法を中心とした新しいヒト分子細胞遺伝学を用いて"
演題3. 洪 啓栄 氏 (名古屋大学 環境医学研究所 神経系2分野 博士後期課程1年)
 "Orexin and MCH neurons double ablated mice showed severe sleep attack and cataplexy"
演題4. 吉種 光 先生 (東京大学 大学院理学系研究科 生物科学専攻 助教)
 "約24時間周期のリズムを生み出す体内時計の分子基盤"

2018年12月21日(金)15:00~17:00 於:本研究所 南館大会議室

※ 本カンファレンスは基盤医学特論を兼ねています。
第1回環境医学研究所シンポジウムを開催しました
2018.11.9
シンポジウムテーマ: 免疫系を介する全身臓器のクロストーク
招待演者:  理化学研究所・理事 小安重夫先生
       九州大学病態制御内科学分野・教授 小川佳宏先生
       大阪大学免疫フロンティア研究センター・教授 鈴木一博先生

シンポジウム終了後、ユニバーサルクラブ(名古屋大学シンポジオン2F)において懇親会を開催します。

2019年2月8日(金)13:00-17:20 於:名古屋大学環境医学研究所 南館大会議室
「基盤医学特論」を開催しました
2018.11.21
新井 郷子 先生(東京大学大学院医学系研究科 疾患生命工学センター 分子病態医科学部門 准教授)
“構造学的アプローチが照らし出すAIMとIgMの結合様式とその疾患制御における意義”

2019年1月23日(水)17:00より 於:本研究所 北館セミナー室 担当: 分子代謝医学分野
「基盤医学特論」を開催しました
2018.10.29
柚﨑 通介 先生(慶應義塾大学医学部生理学・教授)
“新しいシナプスの作り方(と壊し方)”

2019年1月25日(金)17:00-18:30 於:本研究所 南館大会議室 担当: 神経性調節学分野
「基盤医学特論」を開催しました
2018.10.29
山口 裕嗣 先生(スタンフォード大学医学部 博士研究員)
“脳視床下部によるマウス日内休眠の制御 / マウス成体脳における細胞種特異的な遺伝子編集”

2018年12月3日(月)17:00-18:30 於:本研究所 南館大会議室 担当: 神経性調節学分野
「基盤医学特論」を開催しました
2018.10.27
中村 能久 先生(シンシナティ小児病院内分泌学科 Assistant Professor)
“肥満の代謝調節におけるRNAネットワーク解析”

2018年12月14日(金)17:00より 於:本研究所 北館セミナー室 担当: 分子代謝医学分野
市民公開講座 2018「遺伝子研究最前線 -希少・難治性疾患との戦い-」を開催しました
2018.10.4
名古屋大学ホームカミングデイ2018 において、市民公開講座 2018「遺伝子研究最前線 -希少・難治性疾患との戦い-」 を開催しました。
希少・難治性疾患に対する治療法の開発を目的とした基礎研究から実際の患者さんのケアまで、幅広くわかりやすい解説を4名の先生方にお話頂きました。
7月30日(月)に「基盤医学特論」を2講義連続で開催しました
2018.7.20
講義1. Thomas S. Kilduff 先生(Center Director, Center for Neuroscience, SRI International)
“Cortical nNOS/NK1R Neurons: Orchestrators of EEG Slow Wave Activity?”

講義2. Bilal Haider 先生(Assistant Professor, Biomedical Engineering, Georgia Tech & Emory University)
“Cortical state control of visual perception”

2018年7月30日(月)13:30-15:00(講義1), 15:00-16:30(講義2) 於:本研究所 南館大会議室 担当: 神経性調節学分野
「基盤医学特論」を開催しました
2018.6.29
進藤 英雄 先生(国立国際医療研究センター脂質シグナリングプロジェクト副プロジェクト長 東京大学大学院医学系研究科 脂質医科学連携講座 准教授)
“生体膜リン脂質操作による生体機能解析”

2018年9月6日(木)17:00より 於:本研究所 北館セミナー室 担当: 分子代謝医学分野
「2018年度環研カンファレンス(第二回)」を開催しました
2018.6.22
伊藤 綾香 先生(名古屋大学 環境医学研究所 分子代謝医学)
“脂質代謝と免疫応答のクロストーク”

2018年7月6日(金)16:00より 於:本研究所 南館大会議室 担当: 分子代謝医学
「2018年度環研カンファレンス(第一回)」を開催しました
2018.6.22
中沢 由華 先生(名古屋大学 環境医学研究所 発生遺伝分野)
“遺伝性DNA修復欠損性疾患の分子病態”

2018年6月22日(金)16:30より 於:本研究所 南館大会議室 担当: 発生遺伝分野
「基盤医学特論」を開催しました
2018.6.13
矢澤 生 先生(国立長寿医療研究センター研究所バイオリソース研究室長)
“グリア細胞を標的とした神経変性疾患の病態解明と治療戦略”

2018年7月12日(木)17:00より 於:本研究所 北館セミナー室 担当: 病態神経科学分野
「基盤医学特論」を開催しました
2018.5.23
井ノ口 馨 先生(富山大学大学院医学薬学研究部(医学)生化学講座・教授)
“記憶の物理化学的実体”

2018年6月29日(金)17:00-18:30 於:本研究所 南館大会議室 担当: 神経性調節学分野
「基盤医学特論」を開催しました
2018.4.3
池田 賢司 先生(カリフォルニア大学サンフランシスコ校 Kajimura lab 博士研究員)
“SERCA2bを介したカルシウム循環が制御するベージュ脂肪細胞のUCP1非依存的な熱産生機構”

2018年5月18日(金)17:00-18:30 於:本研究所 北館セミナー室 担当: 分子代謝医学分野
「基盤医学特論」を開催しました
2018.3.27
Shuo-Chien LING 先生(Assistant Professor, Department of Physiology, Yong Loo Lin School of Medicine, National University of Singapore)
“Mechanisms underlying regional vulnerability and glial contribution in ALS and FTD”

2018年4月20日(金)18:00-19:30 於:本研究所 北館セミナー室 担当: 病態神経科学分野
「基盤医学特論」を開催しました
2018.3.26
高田 昌彦 先生(京都大学霊長類研究所 統合脳システム分野 教授)
「霊長類脳への遺伝子導入手法の進展と応用」

2018年4月27日(金)17:00-18:30 於:本研究所 北館セミナー室 担当: 神経性調節学分野
講師または助教を募集しています
2019.12.21
内分泌代謝分野にて講師または助教を募集しています。詳しくは「詳細」をクリックしてください。
特任助教を募集しています
2019.6.10
内分泌代謝分野にて特任助教を募集しています。詳しくは「詳細」をクリックしてください。
研究員を募集しています
2019.3.28
脳機能分野にて研究員を募集しています。詳しくは「詳細」をクリックしてください。